アメリカ発の金融危機は実態経済にも影響を与え、いまや世界同時不況様相を呈しています。景気
後退を受け、銀行の貸出姿勢は慎重になり、"貸し渋り"の再来が懸念されるなど金融情勢は悪化
しております。このような状況下、院長様も将来の不安に備え、更なる経費削減、合理化をし、出来るだけ手元資金を増やしたいと思われていることでしょう。カーリースバックは、車両維持管理コストの削減や業務の合理化に加え、売却資金を運転資金や借入金返済に活用できるメリットがあります。

所有する車両を適切な価格(帳面簿価)でリース会社に売却をします。お客様は車両をそのままリースします。リースバックをしても車検証の所有者名義がリース会社に代わるだけで引続き車両をお使い頂けます。リースには車検や故障修理などのメンテナンスが付きます。
(1)管理業務の削減
リース開始日からわずらわしい管理業務が一挙に軽減され、安全確実な車両をお使い頂けます
(2)売却代金の有効活用
リース会社が支払う車両売却代金は一時資金として内部留保の積み増し、 借入の返済等有効
にご活用いただけます。
(3)車両売却損は発生せず
車両はお客さまの帳簿価格にて買取ります。経理上、車両売却損は発生しません。
(4)車両は現状のまま使用
リースバックをしても車検証の所有者名義が代わるだけで、その他は何ら変更はありません。リースバック手続き中でも車両はそのままお使い頂けます。
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